自身は、ヤツを笑わせる点は世界一だと自負しております。

自身は、人を笑わせる事件は三国一だと自負しております。周囲からは生来だと言われるのですが、自身は生来ではありません。周囲に生来だとおもわせていらっしゃる。人には笑いのアプローチというのがあります。それも十人十色だ。但し追及を積み重ねるのです。自身はトラックトライバーを通じていて、運転中ある程度ギャグを考えています。はっきりいって暇人だ。ただし、何もしないで一日に一日にを通じるのももったいないですよね。勿論本職が慌しいので、そんなことしていられない方もいるでしょう。ただし、そんなこと言ってたら何も始まらないのです。ただの弁明ですよね。自身はギャグを思いついたらメモにすぐに書き込みます。てんでタレントものの考えだ。その数々のメモを見ながら、合コン、バーベキュー、協議、ウェディング、説教されて掛かる通り掛けなど、色んなポイントに出会してもいいように原作を組み立てて仕込んでおくのです。自身はキャリア能力がいまひとつよくないのて、ギャグを忘れ去ることが多々あります。但し、思い出を重ねていくうちにギャグを忘れても人体が覚えているわけです。すべらないのです。すべれないのです。これが私のメリットだ。レイクを使って